コールドテーブルの天板
2013-02-19 [記事URL]


2013-02-19 [記事URL]
2013-02-15 [記事URL]
▼詳細
皆様こんにちは。
2月に入っても雪が降るなどしていますが、徐々に気温が上がってきていますね。
さて、今回は環境に優しいエコガラスについて紹介したいと思います。
エコガラスとは、性能の高い複層ガラス(※1)の事を指していいます。断熱性や遮断性に優れ、窓ガラスからの熱の出入りを防ぐ事が出来ます。つまり、冷暖房の効率が上がり、結果CO2の発生量の抑制になります。
(※1)複層ガラス・・・ガラスとガラスの間に乾燥空気の層を封入した、熱の伝導が少ないガラスです。
エコガラスは、見た目は通常の複層ガラスと変わりません。それでは何が違うのでしょう?
エコガラスは、ガラスの内側に特殊な金属の膜が存在し、大きな役割を果たしています。この金属膜の働きで、冬場に外の寒気を『断熱』し、夏場に太陽熱を『遮断』します。
コストにもメリットはあります。
エコガラスの価格は、通常の複層ガラスの約1.6倍(1㎡当たり、9
2013-02-14 [記事URL]
2013-02-12 [記事URL]
2013-02-07 [記事URL]
2013-02-05 [記事URL]
2013-02-01 [記事URL]
2013-01-28 [記事URL]
2013-01-25 [記事URL]
▼詳細
空気も乾燥しているこの時期は1年を通して特に火災の多い時期です。
最近でも都内の飲食店が火事になり、隣の建物や民家などに燃えうつり、最終的に大きな規模の火災になってしまったというニュースがありました。
この様な火事のきっかけは火の不始末などの小さな原因が殆どです。
その中でも上位を占めるのがタバコの火の不始末です。タバコは一見燃えている面積が小さく、燃える規模は大きくない様に思えますが中心部の燃焼温度は700~800℃にもなり、紙などの燃えやすい材質のものに燃焼部分に触れれば、瞬く間に燃え上がります。
吸い終わった吸殻も消えているようでも、実は中心部にまだ火種が残っていて気付かずにゴミ袋に一緒にまとめて捨ててしまったりすると、あっという間に燃え出し、大きな火事になったりしてしまうのです。
平成20年中の「たばこ火災」は21件あり、その内、屋内での消しきれていない吸殻などの火災、路上での吸殻のポイ捨てが枯れ葉やゴミに火種が燃え移り火災になるといったケースは9件にものぼります。ほんの少しの不始末で取り返しのつかないことになってしまうのです。
特に路上でのポイ捨てはマナー・環境衛生の面からも絶対にやってはなりません。
タバコを吸われる方はぜひ気をつけてくださいませ。