細かい場所
2017-04-11 [記事URL]
皆様こんにちは。
こちらの現場は中華料理店です。
写真をご覧ください。
細かい場所にチャバネゴキブリは生息しています。
しっかりと、目視点検をしないと見つかりません。
生息場所は天井と棚の隙間やスープの保温器の脚、洗浄機の隙間、木の隙間などです。
キチンとチャバネゴキブリを見つけしっかりと施工させて頂きました。
2017-04-11 [記事URL]
皆様こんにちは。
こちらの現場は中華料理店です。
写真をご覧ください。
細かい場所にチャバネゴキブリは生息しています。
しっかりと、目視点検をしないと見つかりません。
生息場所は天井と棚の隙間やスープの保温器の脚、洗浄機の隙間、木の隙間などです。
キチンとチャバネゴキブリを見つけしっかりと施工させて頂きました。
2017-04-07 [記事URL]
4月に突入しました!春の陽気に心躍りますね。 実は、春の陽気に心が躍るのは人間だけではありません。 ・・・そう。ゴキブリです。 ゴキブリには弱点があります。それは“寒さ”です。 一般的にゴキブリの活動温度は20~30℃で、10℃を下回ると繁殖能力を失い、 5℃を下回るとほとんどが死滅してしまうと言われています。 そのため冬は活動を縮小しておとなしく過ごし、越冬した春から徐々に産卵期に入ります。 最も活発になる夏に向けて、少しずつ数を増やしていくのです。 一匹のゴキブリのメスが生む卵鞘(らんしょう)からは、 約40匹のゴキブリが新たに生まれてきます。 ※卵鞘・・・いくつかの卵がはいった、がま口のようなカプセル メスは一生のうちに、5回卵を産むと言われています。 単純計算すると、40(匹)×5(回)=200(匹)。 一匹のゴキブリのメスから、200匹の子供が生まれてしまうのです。怖ろしいですね。 (様々な要因で死んでしまうため、子供すべてが成虫になることはありません。) 「ゴキブリ1匹の駆除が、数百匹のゴキブリの発生を防ぐことになる」 ということをご理解頂けましたでしょうか。 産卵期前の春先に駆除することで効率的に対策することができます。 弊社としても、誠心誠意駆除をしてまいります。 >>弊社ゴキブリ駆除システムの特長はこちら<<2017-04-04 [記事URL]
漸く暖かくなってきましたが、まだまだ4月の陽気とは言えない涼しさですね。
ただ、そろそろ害虫・害獣が活発に動き出す季節になってまいりました。
今回は鼠の防除作業にお伺いしてまいりました。
鼠は親指ほどのわずかな隙間でも入り込んできてしまいます。
屋内は皆様が思ってる以上に進入路があります。
写真は流し台の裏の角で通常死角になっており、気づきにくい場所にあります。
こうした場所を一つ一つ塞いでいきます。
進入をなくさない限りは駆除しても駆除しても入り込んできてしまいます。
皆様の周りでは鼠の気配はありませんか?
2017-04-03 [記事URL]
2017年4月号のFCCニュースはこちら!⇒⇒FCCnews_2017_04.pdf2017-03-31 [記事URL]
3月も今日で最後。明日から4月です。 入学や入社など、日常生活にたくさんの変化が現れるかと思います。 いっぱいいっぱいになってしまう時もあるかと思いますが、 リラックスして自分のペースですすめていきましょう! 3月最後のメールマガジンはグリストラップとコバエの関係性についてです。 3月~4月はコバエやチョウバエなどの第一発生ピークになります。 「店内にいつの間にコバエが・・・どこから発生しているの?」 と疑問に思われる方も多いのではないでしょうか。 実はコバエ類の発生箇所の一つに“よどんだ水や汚泥などの不潔な場所”があげられます。 お店のよどんだ水や汚泥といえば・・・そう、グリストラップです。 グリストラップなどの発生源を見つけ、定期的に清掃をする必要があります。 自力でグリストラップを清掃すると、とにかく手間と時間がかかってしまいます。 しかし、だからといってグリストラップを放置してしまうと 『悪臭の発生』『害虫の発生』『排水管詰まり』といった3大リスクが出現してしまいます。 「手間も時間もかけられない。どうしたら良いのか。」 ・・・そんな時は、株式会社FCCにお任せください! 弊社では、コバエ・チョウバエ駆除だけでなく、グリストラップ清掃も承っております! お店の衛生管理にグリストラップ清掃ははずせません。 お気軽に弊社へお問い合わせ下さいませ! ↓↓↓ コバエ駆除専門サイトはコチラ!グリストラップ清掃のお問い合わせもお待ちしております!2017-03-28 [記事URL]
大量生息です。久しぶりの光景を発見しました。新規でお伺いしました、
ラーメン店の施工での話です。
弊社の施工は、1番最初に施工に取り掛かるのがコールドテーブルになります。
なぜなら、コールドテーブルを引きだして、天板から裏の背面部分、壁面、モーター部と
全てに薬剤を施工するため時間が掛かるからなのです。
今回、コールドテーブルを引きだしてみて、
こんなになっている状態を久しぶりに発見しました。
映像は、コールドテーブルのモーター裏の霜の排水を流すパイプ脇になるのですが、
ご覧の通りの状況でした。
ここまで、びっしりと集まっているのは、今の寒い時季ならではなのです。
もう1枚は、パイプが当たっていた壁面の映像になります。
こちらは、コールドテーブル、壁面ともに糞を剥がして薬剤を施工しています。
その際、ご想像いただけるかと思いますが、
ゴキブリは散り散りになっていなくなってしまいます。
集合体(巣)を荒らすわけですから、ゴキブリもひとたまりもありません。
逃げたゴキブリは、「大丈夫か?」と思われますが、ご安心下さい。
薬剤をくまなく施工しますので、どこに逃げても逃げられません。
これで、完全駆除間違いなし!
結果が楽しみです。このような状況でも、弊社の技術力で一網打尽です。
お困りの際は、一度ご連絡下さい。
2017-03-24 [記事URL]
3月に入り、幼稚園や工場で70人以上の食中毒被害があったのをご存じでしょうか。 いずれも“カレーライス”を食べたことが原因のようです。 カレーライスがウエルシュ菌に汚染されていた為、食中毒被害が起きてしまったそうです。 そこで今週は、3月でも油断できない「ウエルシュ菌」の予防法についてご紹介致します! >>FCCでは殺菌・除菌剤も取り扱っております!<< >>厨房の衛生維持にご活用下さいませ!<< ウエルシュ菌に感染してしまった場合、主に下痢や腹痛が起きます。 汚染された食品を摂取してから、6~18時間後に症状が現れるそうです。 ■食中毒予防の基本 食中毒を防ぐ3つの原則は、「付けない」「増やさない」「やっつける」です。 「付けない」は食中毒の原因となる細菌やウイルスを食品につけないよう、 手洗いと消毒をしっかり行うこと。 「増やさない」は食材を低温で保存して、菌の増殖スピードを低下させること。 「やっつける」は食材に火を通し、菌を死滅させること。 また、食品だけでなく調理器具なども熱湯で消毒すると良いです。 ■ウエルシュ菌の予防法 ウエルシュ菌による食中毒は、食材の中である程度菌が増殖しないと発生しません。 ウエルシュ菌による食中毒を予防するには、菌の増殖を抑えることが重要です。 ・食品を保存する時はすぐに冷却し、冷蔵庫に保存する。室温で放置しない。 ・カレー、シチューなどを加熱する時は、よくかき混ぜながら中心部まで加熱する。 ・食品を保存する時は、底の浅い容器を使用したり、容器に小分けするなどして 中心まで冷えるようにする。 ・保存後の食品は、食べる前にしっかり加熱する。 ・調理後は早めに食べる。 以上がウエルシュ菌の予防法になります。 ちょっとした配慮でウエルシュ菌による食中毒を防ぐ事が出来ますので、 実践して頂けたら幸いです。2017-03-21 [記事URL]
皆様、こんにちは。
今回は、地下の店舗へお伺いいたしました。
とても美味しい、旨い、中華料理店です。
お客様へ挨拶をし店舗に入りましたが・・・
ゴキブリ臭はあまり、しませんでした。
が・・・・・
いざ‼厨房へ施工に入ると、厨房全体に大量生息ではありませんが
什器の隙間や洗浄機モーター、アイスストッカーモーター、コールでテーブルモーターなどに生息が見受けられました。
こんな、状態でも・・・
私ども株式会社FCCが対応すればゴキブリが居なくなります。
任せてください。
1ヵ月後が楽しみな現場でした。
2017-03-17 [記事URL]
まだまだ寒い日が続きますね。 寒いということは、ネズミは積極的に室内に侵入してきます。 そこで今週は自分で出来る!ネズミ生息チェックをご紹介致します! 【自分で出来る生息チェック!】 □ネズミの姿を見た □糞が落ちている □鳴き声、かじる音、天井を走る音がする □ケーブルをかじられた、停電した □食品の入っている袋がかじられている □壁や床などに隙間がある □ダニに刺された(痒い) □近所で建物の解体工事をしている □壁などに黒い汚れがある 上記の項目に一つでも当てはまるようでしたら、 ネズミの生息を疑うことをおすすめ致します。 項目の中に“ダニに刺された(痒い)”というものがありました。 「なぜ、ダニ??」と思われた方も多いのではないでしょうか。 実はネズミにはイエダニが寄生しており、イエダニはネズミの血を吸って生きています。 イエダニは本来家の中で発生するダニではありません。しかし、寄生主であるネズミと 一緒に室内へ侵入したら、新たな寄生先として人が狙われるのです。 ―皆様はいくつ項目に当てはまりましたでしょうか。 ネズミは自分たちにとって居心地の良い場所を作ろうと室内をどんどん荒らし、 不衛生な環境を構築していきます。 そのため、少しでも早い対処をすることが重要です。 少しでも不安に思われた方は、弊社へお問い合わせ下さいませ。 無料でお見積りをお出ししております!! FCCネズミ駆除お問い合わせはこちら!2017-03-14 [記事URL]
居酒屋系列店舗の新規施工です。
こちらの店舗は他の系列店に比べると比較的新しく、什器下のゴミもほとんどありません。
一見しただけではゴキブリの姿は、さほど見かけません。
しかし、什器を一つひとつ見ていくと、やはり細かな部分に生息が見られました。
中でも洗浄機のブースター基盤に、ややまとまった生息がありました。
ブースターはかなり高温になるので、熱過ぎて生息できないと思っていましたが、
基盤は本体からやや前に出ているので、ゴキブリにとっては適温なのかもしれません。
ボルト2本をゆるめるだけで簡単にカバーが外せたので、
ご覧の様に機器に支障がない様に薬剤を施工しました。
FCC では什器の細部まで見逃す事なく細かく施工して完全駆除致します。