食品添加物
2016-07-06
皆様、こんにちは!
毎日、猛暑日が続いていますね。
何もしていないのに汗が首筋を滝のように流れていきます。
と思ったら昨日は鳥肌が立つくらい寒くなってしまいました。
体調を崩しやすいシーズンですので皆様お身体ご自愛くださいませ!
今回おすすめしたい商品はこちら!!!
業務用 テルロンブリーチ5(食品添加物)です!!!
スーパーやコンビニへ行った際、ついつい買ってしまう商品はありますか?
出来ることならあまりお金をかけたくない買い物。
しかし私にはどうしても無視できないものがあります。
それはドライマンゴーです。
あの甘酸っぱい美味しさがクセになってしまいました。
ある日、何種類かのドライマンゴーが陳列していたので見比べていました。
すると片方には漂白剤や酸化防止剤が含まれていて、もう一方はマンゴーと砂糖のみでした。
漂白剤や酸化防止剤はなんとなく体に悪い気がして、値段は少し高めでしたが砂糖のみのドライマンゴーを購入しました。
さて、皆様は普段口にしている食材に含まれているものに関心を持ったことはありますか?
今回は食品に使われる食品添加物についてちょこっとご紹介します。
まずは一部のドライマンゴーに含まれている「漂白剤」です。
漂白剤には種類がいくつかあり、台所用品や衣類用の漂白剤として使用される亜塩素酸系と過酸化水素があります。
食品添加物として使われる漂白剤は亜塩素酸ナトリウム、高度サラシ粉、次亜塩素ナトリウム、過酸化水素があります。
これらの漂白剤は食品を殺菌しますが、薬事法の規定から漂白以外の用途には使用してはいけないことになっています。
漂白剤と言っても、目的によって使用される種類が異なります。
例えば、食品の色素を利用して色が消えたように見せる還元型の漂白剤は、その成分が残っている間だけ食品から色が消え、成分が無くなると色が戻ることがあります。
こちらのタイプは漂白作用のみならず、酸化防止の作用や保存性を高める性質があるため、「酸化防止剤」や「保存料」としても使用されます。
もう一つは食品の色素を破壊する酸化型漂白剤です。
こちらは漂白後に食品を着色したい色に変えることが出来ます。
このタイプも先ほどと同様に酸化防止や保存の効果があり、その目的として使用されることがあります。
ただし気をつけなくてはならないこと、それは酸化防止剤として使用しているのは化学物質であり、自然物質ではありません。
化学物質過敏症の方は体が拒否反応を起こし、頭痛がしたり、
嘔吐や下痢で体から排出しようとします。
商品を買う際は少し色が悪くても、添加物のない商品を選ぶようにしましょう。
自分の体は自分で守ることが大事です!
色々の商品が出回っている現代社会。
実は自分が口にしているものは悪いのではないかという疑問を持ち、
厳選していきましょう!
そして当社が推奨する業務用 テルロンブリーチ5(食品添加物)を是非、ご利用になって見て下さい!
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