梅雨明け
2022-06-30 [記事URL]


今年の関東の梅雨明けは、6月下旬頃とのことです。
平年の平均では7月19日だそうで、かなり早めの梅雨明けとなりそうです。
梅雨が短い分、猛暑が長引くことから、熱中症対策がより必要な夏となりそうです。
また今年は7月末に、3年振りの地引き網が開催されます。
自粛生活の中で、長い時間屋外に出ている機会も以前より少なくなっていますので、こまめな水分補給・日除け対策を心掛けたいと思います。



2022-06-30 [記事URL]


今年の関東の梅雨明けは、6月下旬頃とのことです。
平年の平均では7月19日だそうで、かなり早めの梅雨明けとなりそうです。
梅雨が短い分、猛暑が長引くことから、熱中症対策がより必要な夏となりそうです。
また今年は7月末に、3年振りの地引き網が開催されます。
自粛生活の中で、長い時間屋外に出ている機会も以前より少なくなっていますので、こまめな水分補給・日除け対策を心掛けたいと思います。
2022-06-28 [記事URL]
居酒屋の現場です。
厨房でゴキブリを見かけるとご連絡があり、調査に伺いました。
中央に設置してある小型の冷凍ストッカーに生息がありましたが、まだ他にも巣になっている箇所がありそうです。
こちらの店舗の厨房は真ん中に段差がある稀に見る構造です。
この段差の隙間の部分にご覧の通り、かなりの生息がありました。
今の季節では熱源は気温が高すぎるので、ゴキブリは什器下のゴミの中や隙間を好みます。
こちらの現場の段差隙間は絶好の生息箇所と思われます。
FCCではきめ細かにゴキブリの生息源を突き止め、巣に直接薬剤を施工する事で駆除効果を高め、ゴキブリゼロを目指しております。
2022-06-27 [記事URL]
皆様、こんにちは。
いつもブログを見て頂きありがとうございます。
今回は数多の害虫駆除業者がありますが、FCCとはどう違うのか。
いくつかの業者と比較をしながら分析をしていきたいと思います。
まずは契約についてです。
・業者A
「月単位契約」
・業者B
「年間契約」
・FCC
「年間保守契約」
業者Aの「月単位契約」は単発契約です。
毎月作業が発生しその都度料金が発生します。
業者Bは年間契約で定期的に作業に入ります。
その点、FCCの「年間保守契約」は1年間の契約となり、年2回の作業に加えて、万が一のための保証が付いています。
・業者A
「殺虫剤」
・業者B
「トラップ、バイト剤」
・FCC
「FCCコーキング剤を使ったベイト施工」
業者Aの殺虫剤で駆除を行った場合、即効性がありその場で効果が現れます。
ですが、残光性がない為、作業が終わってしまえば効果がなくなり、また繁殖をしてしまいます。
業者Bはトラップを中心とした「モニタリング」を実施しています。
そしてベイト剤で駆除を行っています。
FCCですが、独自のFCCコーキング剤を使用します。
ベイト剤はどの業者も使っており、ゴキブリに対して抵抗ができていることがほとんどです。
FCCコーキング剤は食べ飽きが起きないよう改良を加え、効果を高めています。
また、1度使用すれば1年間効果が持続します。
・業者A
「散布」
・業者B
「トラップ設置」「ベイト施工」
・FCC
「コーキング工法」「ベイト施工」
業者Aは散布を行います。
殺虫能力は高いのですが、その多くが水溶性のもでゴキブリが多く生息する機械の中に使用することができません。
業者Bはトラップをメインに使用することからモニタリングを主な目的としています。
今生息しているものを駆除するということであれば目的が合わない場合があります。
その点、FCCで使用するFCCコーキング剤は場所を選ばず、機械の中にまで塗布することができます。
その為作業員が専門の技術を持って什器を分解し、細かく施工を行う事が可能です。
業者Aは殺虫効果の高い駆除剤を使用して、瞬間的に駆除を行えますが、持続力がなく再発がしやすいです。
業者Bは主にモニタリングを得意としています。
どこにゴキブリが生息しているかなど細かく知る事ができる反面、駆除作業が後手になってしまっているケースが多くあります。
FCCでは効果の高いFCCコーキング剤を細かなところまで使用することにより、ゴキブリを根絶させる事が可能です。
また、年間保守契約により永続的にゴキブリのいない環境を維持できます。
ここまで3つの項目から分析を行いましたが、大きく違いが現れました。
目的によってこんなにも内容が変わる事に驚きです。
今、本当に必要なのはどの業者の作業なのか、改めて検討をしてみると良いかもしれません。
2022-06-24 [記事URL]
皆様こんにちは!
6 月といえば梅雨のシーズンですよね。
梅雨の時期には、色々な体調不良に悩まされることはありませんか?
風邪・頭痛・めまい・倦怠感・体の冷え・肩こりなどなど。
実は梅雨の時期は体調を崩しやすい気候になっています。
1・自律神経の乱れ
気温や湿度のばらつきによって自律神経の乱れが引き起こされ
「体がだるい」「頭が痛い」などの症状が現れます。
また、一日の気温差により「冷え」「肩こり」の症状が出ることもあります。
2・湿気による不調
湿度が高くなり体内の水分が出て行きにくくなり、体のむくみの原因になります。
湿気によって食べ物が劣化するスピードも速くなるため、
カビや細菌が繁殖して「食中毒」の危険性も高まってきます。
・食事
ビタミンを多く含む食品や体を温める食品を取りましょう。
・睡眠
布団を湿った状態にしないなど快適に眠れる睡眠環境を整えましょう。
・運動
体の中に余分な水分がたまりやすいため、適切な運動を行うことが大切です。
運動は簡単なものでよいです。
・ヒーリング効果
雨音は集中力UPと空気中のマイナスイオンでリラックス効果を得ることが出来ます。
・視覚効果作用
雨の日には照度が減り、目に入る光が優しく晴天時よりも色が格段に綺麗に見えます。
・お肌絶好調
お肌にとって最適な湿度60~65%を確保出来ます。1年で最もお肌にやさしい季節です。
いかがでしたでしょうか?
梅雨はカラダの負担になることが多い時期ではありますが、
雨による素敵な効果や、アジサイや初夏に向けて美しさを増す木々たちに
小雨も加わり、趣のある季節でもあります。
自分なりの対策を取り入れて、雨にも負けず梅雨を楽しむ毎日を送ってください!
2022-06-23 [記事URL]
みなさんこんにちは!
関東も梅雨入りし、本格的なゴキブリの季節が到来です!!
今回はゴキブリ発生で困ってしまった事例トップ3をご紹介します!
■冷蔵庫や機械を故障させる
ゴキブリ発生で実害として実感させられるのが、機械の故障です。
突然冷蔵庫が動かなくなり、業者に調べてもらったところ基盤にびっしりゴキブリが。。。
食材や商品への被害、機械の修理に費用がかかり大きな経済的被害を及ぼす事も多々あります。
■人前に出てしまう
ふと現れた時のインパクトは絶大です。
食事中に出くわした場合、そのお客様は二度と来店は無いと思います。
また、中には食事をサービスする対応にもなると思います。
口コミサイトなどにも書かれてしまえば、死活問題になります。
■異物混入してしまう
対応を間違えれば直ちにSNSなどで炎上して、店舗であれば閉店に追い込まれる事にもなりかねません。
もちろん衛生的な被害も及ぼし、仮にゴキブリそのものが混入していなくても、食中毒などのウィルスを媒介している場合は最悪の事態を招きかねません。
たかがゴキブリですが、図り知れない被害を招く事があります。
専門業者での衛生管理は、事前にリスク回避をする事と同義です。
困る事では済まない被害がゴキブリからもたらされるかもしれません。
2022-06-23 [記事URL]


皆さん、こんにちは。
雨が多い時期に入りジメジメ過ごしにくくなりました。洗濯物もなかなか回せず、たまり放題です。
そんな中、先週息子の「お食い初め」を行いました。私も知らなかったのですが、生まれてから100日目にお食い初めを執り行う事で、食べ物に困らず、丈夫な歯が生えてくるようにという願いを込めて行うそうです。
お赤飯、お吸い物、お赤飯、鯛のお頭つき、お赤飯、煮物、お赤飯、…と全てのお祝い前を食べて(子どもが食べるフリ)最後に歯固め石(今回は梅干しで代用しました)でお口をちょんちょんして終わりです。
今回は伊勢原にあるとある懐石料理店を利用したのですが、たまたま部屋の名前が息子の名前と一緒でした。
最近夜泣きも始まり慢性的な寝不足になっていますが、仕事も繁忙期です。
気合入れて頑張ります。
2022-06-21 [記事URL]
最近ますます気温が上がっており汗をかかない日がないですね💦
熱中症などに十分気をつけてください。
気温も上がっており虫の活動もますます活発になってきます。
特にトコジラミは暖かい時期の方が産卵しやすく1日5〜6個の卵を産みそれが3ヶ月ほど続くのです。
考えただけでも恐ろしいです😭
殺虫剤の散布やバルサンなどでの対策などは卵に効力が弱く時間もお金もかかってしまって大変です。
FCCは原因を見つけ部屋の隅々まで薬剤の塗布を行い1回だけではなく3回の作業で確実に駆除を行います💪
もし、トコジラミまたは、その他害虫でお困りでしたらぜひご相談ください!

2022-06-17 [記事URL]
皆さまこんにちは!
嫌いな虫ランキングで常にトップに君臨しているゴキブリですが、
実は、地球に優しい生物と称されています。
地表に落ちる葉っぱや枝など植物を食べて、
それらを土に変える過程の重要な役割を果たしています。
また、鳥やトカゲなど大きな昆虫のエサとしても重要とされています。
その為、野外にはゴキブリの命を脅かす天敵がたくさんいます。
・ネコ
ネコには動き回るものに反応する性質があるので、
素早く動くゴキブリと戯れているうちに殺してしまうケースが多いです。
・ネズミ
ネズミはゴキブリを食べますが、その他のげっ歯類の仲間でもある
ハムスターやリスも同じです。
リスの中にはドングリなどの木の実よりも、好んでゴキブリを食べるものもいるほどです。
・アリ
食性が様々ですが、多くのアリは肉食で他の虫を襲います。
巣を形成する社会的な虫であるアリは、例え自分よりも大きいゴキブリさえも
数の暴力を持ってエサにしてしまいます。
・クモ
中でも「アシダカグモ」はゴキブリを主食とするクモとして有名です。
素早いゴキブリを捕まえる俊敏性を持ち、あっという間にゴキブリを仕留め
エサとして食べます。
その際、殺菌作用のある消化液を注入するためゴキブリについている
雑菌なども消滅します。
・部屋をこまめに掃除しましょう
・侵入口になる部屋の隙間を埋めましょう
・ミント・柑橘系のハーブ消臭剤を使用しましょう
いかがでしたでしょうか?
食物連鎖の下層にいるゴキブリは、哺乳類をはじめ鳥類、昆虫類など、
数え上げれば切りがないほど数多の天敵がいます。
野外に生息するゴキブリは、常に天敵の脅威にさらされているわけですね。
数多くの天敵から逃げるように皆様の飲食店や住居に現れます。
FCCはゴキブリ駆除のプロフェッショナルです。
ゴキブリの被害でお困りの方は、ぜひお気軽にご相談下さい。
2022-06-16 [記事URL]


今年も梅雨の季節がやってまいりましたね。はっきり言って嫌いです。
車の運転も多い仕事なので交通状況にも影響しますし、車からの荷物の運搬も大変ですし…
コロナウイルスも形を変えて中々収束せず暗いニュースも多い中、それでも前に進めてるなと思えるニュースがあると気持ちが楽になります。
賛否両論かもしれませんが、サッカーでは声出し応援が部分的に解放されたとニュースで見ました。
私も野球をたまに見に行きますが、やはり声出しないのは寂しいものです。
現地に行ったら、同じチームを応援する仲間と一喜一憂して盛り上がりたいです。
悪い方にばかり目を向けては気持ちは塞ぎ込むだけですので、明るいニュースに目を向けつつ前向きに考えてこっと。
2022-06-14 [記事URL]
まだまだ肌寒い時もあったりしますが、夏の兆しが見えてきた今日この頃。
皆様の周りに潜んでいたゴキブリもどんどん表へ顔を出してきたりしてませんでしょうか?
涼しい時は写真のようなガス台周り等暖かいところの隙間にいたゴキブリが表も適温になってきているからです。
写真のパイプと壁の隙間には一見そうは見えませんが所狭しとゴキブリが生息しておりました。
涼しい時期は減っているのではなくこうした所に潜んで暖かい時期を待つのでこの時期になると一気に増えたように思えるのです。
ゴキブリは出始めの対処が肝心です。見かけ始めたなと思ったら無料調査だけでもしてみては如何でしょうか?