雪の日の父は、だいたい外注扱い
2026-02-12 [記事URL]


こんにちは!営業部の宮澤です。
先週末、神奈川では久しぶりにしっかりと雪が積もりましたね。
しかもタイミングよく週末。仕事で交通機関の乱れに巻き込まれることもなく、久々に「雪」を満喫することができました。
…正確に言うと、満喫したのは息子です。
4歳になる息子にとって、積もった雪を見るのは今回がほぼ初めて。
朝からテンションは高めで、「ゆきー!」と大興奮。
ただし、ここで一つ問題が。
寒いのは嫌らしく、家から一歩も出ません。
それなのに、
「雪だるまつくって」
と指示だけは一人前。
仕方なく父は一人で外へ。
寒い中、雪を丸めていると、窓越しに細かい注文が飛んできます。
「まだちいさい」
「鼻はにんじんにして」
「なんかちがう」
完全に現場監督です(笑)。
そんな雪の日ですが、実は先週まで我が家はちょっとした非常事態でした。
私以外の家族全員がインフルエンザでダウン。
家の中は静かでしたが、看病と家事でバタバタな一週間でした。
幸い私は感染することなく、なんとか乗り切り、今週から家族も全員完全復活です。
まだまだインフルエンザは流行っていますので、皆さんも体調管理には十分お気をつけください。
雪だるま作りも、健康あってこそですね。















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