一人でも出来るゴキブリ駆除の5つのポイント

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一人でも出来るゴキブリ駆除の5つのポイント

2014-11-20

悩む前に一度、自分で対策を立ててみましょう!

【自分ではゴキブリ駆除ができないとお思いの方へ必見!自分の力でゴキブリを駆除する方法があるんです!】

1.まずは整理整頓を徹底しましょう

私たちの大嫌いなゴキブリは、暗くて狭い、湿度のある暖かい場所が大好きです。そして汚くてエサが豊富にある場所も大好きです。基本、人目につかない場所に隠れています。

想像してみて下さい!キラキラした光が差し込む広々とした何もないキレ~イな空間に、ゴキブリがいるイメージは湧かないですよね。

やはり暗くてジメっとした、狭くて汚い空間にいそうなイメージです。こんな事を言ってしまうと、「あら!じゃあゴキブリが出ている我が家は、暗くて狭くて汚いっていうの!」と怒られてしまいそうですね。

いえいえ、そんな事はないのです!いくらキレイにしていても、盲点というものがあるのです!それに、まず物が何もない空間というのは、人が生活して生きている限り難しいですよね・・・。

忙しい毎日を過ごしていらっしゃる皆さまです。また、飲食店さまに関しましては、そりゃあもう~お忙しいことと思います!衛生管理意識が高い店舗さまであっても、やはり手が届きにくいところというのは、どうしてもでてきてしまうのが現実です。

では、どうしたらゴキブリを寄せつけないことが出来るのでしょうか!?

もちろん、もうすでに大量発生しており、「お店のイメージに関わる!早急に対処したい!」というときには、専門の業者に依頼して頂きたいのですが、そうではなくて「まずは自分でなにか対策はできないかしら?」とお考えになられている皆さまのために、「整理整頓の徹底」をオススメしたいと思います!

まず、なぜゴキブリが棲みついてしまうかというと、先程も申したように暗くて狭い、ある程度の湿度とエサがある、“ゴキブリが好む空間”が、そこに用意されてしまっているからなのです!

ゴキブリは万が一、住宅や飲食店さまに侵入してしまったとしても、そこに“ゴキブリが好む空間”がなければ、頭がいいので居心地の良い場所を求めて、他の棲家を探すという習性があるのです。
つまり、ゴキブリに気に入られなければ、棲みつかれないのです!では、ゴキブリが気に入らない環境というのはどんな環境かといいますと、物がごちゃごちゃしていない、エサがない、水がない、棲家がない、などです。

まず、ご家庭でも飲食店さまでも物がたくさん置いてある環境というのはNGです!例えば、キッチンの下に買い置きしたものがごちゃごちゃ・・・。お酒やしょう油などの調味料が無造作に置いてある。しかも液だれしていて、汚いのはあかん!です・・・。

できれば調味料などは冷蔵庫にしまい、液だれはこまめに拭いて下さい。また、棚の中の物は、8割程度にすることがポイントです。入れすぎ、詰めすぎは、ゴキブリに隠れ場所を与えてしまいます。

そして、封を開けた食材は、タッパーに入れるなどして保管し、野菜もなるべく冷蔵庫にしまっておきましょう!ゴキブリは特に玉ネギが大好きですよ~!

また、室内に物が散乱している状態もNGです。特に壁沿いに物を置きっぱなしというのは、そこに隙間や小さな通路、ゴキブリの隠れる場所ができてしまうので、ゴキブリが過ごしやすい環境になってしまいます。まずは余計な物を増やさないことです。

そして、飲食店さまは特にダンボールをそのまま放置しないで下さい!ダンボールは恰好のゴキブリの棲家になります。ダンボールは保温性に優れておりますし、ゴキブリが身を隠すのに適しているからです。

また、外から運んできたダンボールにはゴキブリの卵を産みつけられている可能性があり、その卵が孵化してゴキブリが発生してしまうということがあるので、注意して下さい。同じ理由で、業者さんが運んでくるビールケースなどにも注意が必要です。

室内に持ち込む場合は、卵が付いてないか確認して、保管はなるべく屋外でするようにして下さい。ゴキブリの卵は、幅1cm程、高さ5mm程の卵鞘(らんしょう)という黒いカプセルのような形をしたものの中に、いくつもの卵が入っております・・・。キモチ悪い~!!!

とにかく、物をごちゃごちゃ置かないこと!増やさないこと!外から室内に運ぶ荷物に関しては、よく注意することを忘れないで下さい。

2.ゴミはすぐに出すようにしましょう

ゴキブリが“我が家”や“我が店”に棲みついてしまう一つの原因として、ゴミの処理をきちんとしていないことが挙げられます。なぜかというと、ゴキブリは生ゴミだけではなく、燃えるゴミでさえも食べてしまうからなのです!

ゴキブリは雑食性なので本当に何でもエサになってしまいます。その為、掃除をこまめにしないと、人の垢や髪の毛でさえエサになってしまうのです!!「どれだけ雑食なんだっ!!!」って感じですよね・・・。

ゴミ箱はフタ付きのゴミ箱にして頂くと安心です。またゴミはベランダや外に放置しないようにしましょう!なぜかというと、ゴミの匂いや気配を感じ取って、ゴキブリが寄ってきてしまうのです。ですから、ゴミは部屋の中に保管しましょう!

また、キッチンの三角コーナーの生ゴミもできればすぐに片づけ、長い時間放置しないようにしましょう!同じように、排水口の生ゴミもこまめに捨てましょう。特に排水管はゴキブリの侵入口になってしまいます。

ゴキブリは水がないと生きていけませんので、キッチンやお風呂場など水周りに集まってきてしまいます・・・。そこにゴミがあるとエサになり、ゴキブリの寿命を延ばして、繁殖に繋がり、大量発生へと繋がってしまうのですね。

お風呂場の排水口の髪の毛は要注意です!エサになります・・・。ひえ~!!

また、ビールの空き缶や、お酒の空き瓶の取り扱いにも注意が必要なのです!ゴキブリは特にビールの匂いが大好きなので、飲み終わった空き缶はよく水ですすいで、匂いを残さないようにしましょう。

できれば外には置かず、可能ならばゴキブリの侵入を防げるような、密閉できる物にしまうか、扉の開け閉めの少ない倉庫に保管しておくようにしましょう。

もちろんその倉庫が“ゴキブリの居心地のいい場所”になってしまっては、元も子もないので、清掃を心掛け、ゴキブリの卵(1cmくらいの黒いカプセルのようなもの)が付いてないことを確認して、倉庫にしまいましょう!!

3.食べ残したものはすぐに片付けよう

ご家庭でも飲食店さまでもそうなのですが、とにかく食べ残しや生ゴミなどを放置しないで下さい!!それは全てゴキブリのエサになってしまいますよ。

とにもかくにも、清潔を心掛けねばなりません。食べ残しや飲み残し、生ゴミの匂いにゴキブリはつられてやってくるのです。また食べ残しは、お食事だけではなく、お菓子の食べ残しも気を付けなければなりません!

お菓子の食べ残しは袋の封をきちんとクリップなどで留めるか、タッパーなどに入れて下さい。お食事の食べ残しで出た生ゴミは、三角コーナーなどに放置したらダメですよ!

生ゴミは袋に入れてしっかり結び、匂い漏れとゴキブリの侵入を防ぎましょう。そして、これよりもさらに上をいく対処方があるのです!!

それは、生ゴミを軽く洗ったら、ジップロックにまとめて密封して、それを冷凍庫に入れちゃうんです!!!

「え~!!冷凍庫~!?」と驚かれてしまうかもしれませんが、冷凍してしまう訳ですから、匂いももちろんなくなりますし、冷凍庫にゴキブリは侵入できませんので、ほぼ完ぺきに近い形と言えるでしょう!

もとは食べ物だった訳ですし、凍らせてしまうので腐ることもなく、逆に衛生的なのではないかと私は思いますよ。抵抗のない方は、是非お試し下さい!

さらに、こんなこともあります。「じゃあ生ゴミはきちんと捨てるから、お皿洗いは明日で~!!」これ、「バツ ×ですっ!!」

やはり、汚れたお皿や、ビールの飲み残し、お酒の空き瓶など、これらの匂いはゴキブリを誘発しますし、ゴキブリのエサになってしまいますので、やはりお皿洗いや空き缶・空き瓶処理まで行って頂きたいのです。

さらに言うと、シンクやシンク周り、食器カゴに水が残らないように、よく拭いて頂けるとなお良いですね!

ゴキブリは水がないと生きていけませんので、水気を放置しておりますと、皆さまが寝静まった夜中に、ゴキブリが水を求めてカサカサカサッと・・・。なんてこともあります!十分に気をつけて下さい。

また、ペットのエサや水の放置にも気を付けて下さい。ペットのエサの食べ残しも立派なゴキブリのエサになってしまいます。放置しないようにして下さい。

4.市販のベイト剤を使ってみましょう

ゴキブリ対策の一つとして、市販のベイト剤を使用することがあります。

ベイト剤とは毒エサのことで、ベイト剤の「ベイト」とは、英語で「エサ」という意味になります。毒エサとは、駆除対象の生物に対して効果のある毒物を、エサという形で食べさせて、その生物を駆除してしまう駆除剤のことなのです!

ベイト剤には、さまざまな生物を対象にしたものがあって、もちろんゴキブリを対象にしたものもありますよ!

ゴキブリ駆除用のベイト剤の内訳は、「ゴキブリに効果のある毒物」「ゴキブリの食べ物になるエサ」「ゴキブリを引き付けるための誘引剤」となっております。

誘引剤を配合することによって、家の中にある他の食べ物よりも、ベイト剤の方にゴキブリをおびき寄せることができるので、確実にゴキブリに毒エサを食べさせることができるのですね!

ベイト剤の種類も色々ありますが、「粒状のもの」や、「塗りつけることができるジェル状のもの」が代表的なものです。

ベイト剤は、ゴキブリに食べてもらわなければ、全く効果を発揮できないので、ゴキブリがよく通るところや、ゴキブリのエサ場と思われる場所にしかけてみましょう!また、ゴキブリは隅を好む習性がありますので、それに合わせて隅に設置するのも効果的です。

ベイト剤は市販されているものだと、「ホウ酸団子」と、有効成分が「ヒドラメチルノン」のものと、「フィプロニル」のものがあります。ホウ酸団子はけっこう有名なので、皆さまも聞いたことがあるかもしれませんね!

ホウ酸団子は日本で古くから用いられるゴキブリ対策で、海外でも「Japanese Housan-Dango!!」として有名です!タイプとしては、ホウ酸団子を食べたゴキブリのみに効果がある「非連鎖型」のベイト剤です。

ホウ酸団子を食べたゴキブリは、ゴキブリの消化器系に作用して脱水症状を引き起こさせ、ゴキブリを死に至らしめていきます!(み、水が欲しい~!!)ゴキブリは水がないと生きていけませんので、脱水症状を起こしたゴキブリは水を求め彷徨います・・・。

その途中で力尽きて死んでいきますので、死骸は水まわりで発見するか、もしくは彷徨いながら外に出ていき、人目につかない所で死んでいることが多いようです。死骸が目につきにくいというのは良いですよね!

また、ホウ酸団子は比較的即効性があると言われており、食べてから効果が現れるまで、半日~3日程度と早めですので、そちらも人気の秘密かもしれませんね!それとホウ酸団子はご家庭でも手作りができますので、ご興味がある方は是非お試し下さい!

そして、次にご紹介するベイト剤なのですが、有効成分が「ヒドラメチルノン」のものです。こちらはホウ酸団子とは反対で、「連鎖型」のベイト剤に分類されるものです。

このヒドラメチルノンという成分は、ゴキブリの呼吸器系に作用し徐々に呼吸ができなくなり、窒息死させます。

ホウ酸団子ほどの即効性は無いのですが、ヒドラメチルノンは徐々に確実にゴキブリを苦しめていきます。少しややこしいのですが、このときゴキブリの習性として明るいところよりは暗いところ、つまりゴキブリが大好きな隙間(巣のほう)へ行こうとするのです。

そして、人目につかなくなったところでゴキブリは息絶えるのですが、そのゴキブリの死骸の身体の中にはヒドラメチルノンが残っていて、これを仲間のゴキブリが食べます!!(ゴキブリは雑食性なので、例え仲間の死骸や糞でさえも食べてしまいます!)

その死骸を食べた仲間のゴキブリも間接的に薬を食べますので、連鎖的にどんどん死んでいく、という訳です!こういった理由から、ヒドラメチルノンを使った商品で「一度で二度効くコ○○○ト!!」などというキャッチフレーズがあったりするのですね!

最後に有効成分が「フィプロニル」のものなのですが、こちらも「連鎖型」のベイト剤です。こちらの成分はゴキブリの神経系にダメージを与えます!一言で言うと、ゴキブリは“狂い死に”するのです。

フィプロニルは、かなり即効性のあるベイト剤だと言われておりまして、チャバネゴキブリで5時間、クロゴキブリは1日くらいで死ぬとのことです。

こちらのフィプロニルで一番特徴的なのはゴキブリだけでなく、ゴキブリのメスの持つ卵にまで効き目があることです。

ゴキブリの種類によっても違うのですが、メスが孵化直前まで卵を持ち歩くチャバネゴキブリでしたら、母親が卵を持っているときに食べると、卵を死滅させることができます!

また、母親が卵を持ち歩かないクロゴキブリにも、効果は薄くなってしまいますが、卵から孵化した幼虫は生まれてすぐに成虫と同じものを食べるので、多少の効果は期待できますよ!

フィプロニルも「連鎖型」ですので、ヒドラメチルノンと同じく、死んだゴキブリや糞を食べることによって、他のゴキブリをドミノ式に殺せる効果が期待できます!

以上、ご説明させて頂いた「ベイト剤」は市販でも売られているので手軽に入手でき、割と簡単にできる駆除方法かと思いますが、お試しになってもゴキブリが減らない場合は、やはり専門の業者さんにお任せするのが良いでしょう。お気軽にご相談下さいね!

5.市販の燻煙剤を使ってみよう

ゴキブリ対策の一つとして、市販の燻煙剤(くんえんざい)を使用することがあります。

燻煙剤とは加熱によって出る煙や霧による、殺虫効力のある薬剤のことです。よく聞く「バ○○ン」とかですね!薬剤を含んだ煙や霧を室内に放出することによって、手の届きにく~いところまで薬剤を撒くことができます!

燻煙剤は速効性があるもの、残効性が長いもの、燻煙剤の匂いが苦手な方の為に、フレッシュローズの香りなどの、さわやかな香りがするものなど、実にたくさんの種類があります!香りつきなのは嬉しいですよね~!

燻煙剤はゴキブリ・ダニ・ノミ・トコジラミなど、ご家庭によくいる害虫に効果があります。

ただしゴキブリの卵までは殺せないので、1回燻煙剤を使用した日から、おおよそ2、3週間後にもういちど燻煙剤を使って、ゴキブリの幼虫もしっかり駆除して下さいね。そうすることで、どんどんとゴキブリの数を減らせますよ!

燻煙剤は、仕掛けてしまえば室内中一気に薬剤を撒けるのですが、準備や後片付けに少々手間がかかるのですよね~。大変かもしれませんが、ご説明させて頂きます。

まずは、室内で煙や霧(以下、薬剤と表記します)を焚くので、薬剤がかかってはいけないものは、かからないようにしなくてはなりません!

例えば、食器は棚にしまい、テレビ・パソコンなどの電化製品やお洋服は移動するか、新聞紙やビニール袋などをかけて、薬剤がかからないようにしましょう!

また、室内に警報器・煙探知機などがあれば、作動しないようにする為の保護処理をしましょう!保護をするには、ビニール袋をかぶせてテープでとめるか、専用のカバーが付属されている商品もありますので、そちらをご利用下さい。

また、燻煙剤を使用するときは、薬剤が逃げていかないよう、室内を密閉しないといけません!ですから、窓や扉は閉め切って、隙間があったら塞ぎましょう!

それとは逆に、薬剤が入らないところ、例えば棚やクローゼットやシンク下などは、薬剤が入りやすいように、扉を開けておきましょう!

ここからは注意しなければならないことです。

小さなお子様がいらっしゃる場合は、お子様が薬剤のついたものを口に入れてしまわないように、事前に他の場所に移しておくか、薬剤がつかないように袋の中に入れて密封するなどの対処が必要です。

ペットや観葉植物にも配慮が必要で、犬や猫などはもちろんのこと、鑑賞魚などのペットには特に毒性が強く効いてしまうので、水槽も移動して下さい。(ちょっと大変ですが・・・。)

ペット用品も薬剤が付かない場所に移動するか、袋に入れて密封して下さいね。また、観葉植物も枯れてしまうので、他の部屋に移動して下さい。

ただし、観葉植物はよくゴキブリの巣になっていることがありますので、ゴキブリが隠れていないか、ゴキブリの卵が産みつけられていないかよく確認して下さい!(ゴキブリの卵は1cmくらいの黒いカプセルのようなものです)

それから、燻煙剤を使用したときに出る煙が、火事と間違われてしまうことがあります!使用するときはご家族の方や、ご近所様に一声かけて頂き、事故や誤解のないようにお願い致します。

また本当に危険なので、霧タイプと着火式煙タイプ(すり板でこすって煙を出すタイプの製品)を同時に使用しないで下さい。引火・爆発の危険性があります!燻煙剤は、取り扱いが難しいこともありますので、十分に注意して下さいね。

さて、それでは駆除にかかる時間ですが、燻煙剤を仕掛けてから最低でも2時間、または5~6時間は室内を閉めきる方が効果的ですから、その間室内への出入りはできません!

その後の十分な換気も必要になってきます。時間は種類によっても違ってきますので、よくご確認下さい。

そして、駆除が終わって室内に入るときは、煙や霧を吸わないようにタオルなどで口を覆い、すぐに換気をして下さいね。換気の時間は最低30分以上は必要です。

あとは、燻煙剤はゴキブリ以外のダニやノミにも効くので、使用後は是非、掃除機をかけて下さい!食器などに薬剤が付いてしまった場合は水洗いをして、気になる方は家具なども乾拭きし、一通りお掃除をして頂くといいかもしれません。

あと後片付けで忘れてはいけないのは、警報器・煙探知機などが作動しないようにした、保護処理を元に戻すことです。

このように燻煙剤は、即効性はありますが、取り扱いに非常に気を使い、かなり大がかりな作業となってしまいますので、なかなか頻繁に使用するのは大変です・・・。そこで、「燻煙剤」と「ベイド剤」を併用して駆除して頂くことをオススメします!

まずは「燻煙剤」を2回使用して頂いて、成虫のゴキブリと孵化した幼虫を駆除していきます!それでも生き残ってしまったゴキブリや、時間差で孵化してしまった幼虫を、「ベイト剤」を使ってじわじわと駆除していきます。

ここまでやってもダメなら、やはり専門の業者にお任せすることをオススメします。是非、お気軽にご相談下さいませ!


業種別の対策方法



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