「パソコン疲れ」している方必見!

「パソコン疲れ」している方必見!

2016-10-12

肌寒い日も増えてきました。
皆さまいかがお過ごしでしょうか?

本日はパソコンとにらめっこをしている会社勤めの方必見!
「パソコン疲れ」についてご紹介します♪

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FCC®ピュアマイルド コンパクトサイズです!!~

「パソコン疲れ」というのはそもそも、「肩こり」と「目の疲れ」と「頭疲れ」のため起こります。
そこで今回は、「目が疲れたな」、「肩こりがひどいな」とお困りの時に、最適な食品をご紹介致します!
お薦め食品は下記の通りです。

~【ビタミンA系食品】~

-[野菜類]-
・カロチン
目のビタミンとも言われる脂溶性ビタミン。
カロチンは植物性のもので体内にはいるとビタミンAに変わります。
ビタミンAは過剰摂取に注意が必要ですが、
カロチンには過剰摂取の心配はないとされています。
ニンジンを始め、野菜・果物の橙色成分に含まれてます。
・ケール
キャベツの一種である緑黄色野菜。
カロチン、ビタミンC、葉酸、鉄分、食物繊維などが豊富に含まれています。
中でもカロチン(ビタミンA)がたっぷり含まれています。

-[果実・果物類]-
・プルーン
和名は西洋スモモといい、昔から薬用とされてきた果実です。
ペクチン(水溶性食物繊維)が豊富。
他にもビタミンA、カリウム、鉄、ポリフェノールなどが豊富。

-[海藻類]-
・スピルリナ
塩分の高い湖などに繁殖する藍藻類の一種で、タンパク質が豊富。
他にもビタミンA、カリウム、必須アミノ酸全種を含む栄養バランスの優れた食品です。
~【アントシアニン系食品】~

-[ポリフェノール類]-
・アントシアニン
植物に含まれる紫色色素でポリフェノールの一種。
ブドウ、ブルーベリー、小豆、紫イモなどに多く含まれています。
ビタミンCとの同時摂取がオススメです。

-[果物・果実類]-
・プルーベリー
アントシアニンやロドプシンを豊富に含む果物。
ブルーベリーにも数種類あるが、中でもビルベリーという
種には特に多くのアントシアニンが含まれています。

-[穀物類]-
・紫イモ
サツマイモの仲間で、中まで紫色をしているイモ類。
βカロチン、ビタミンB1、ビタミンC、カリウム、マグネシウムなどが豊富。
またアントシアニンもたっぷり含まれています。

-[豆類]-
・黒豆
黒大豆とも言われるマメ科の一年草。
大豆同様に、必須アミノ酸やイソフラボンが豊富。
黒褐色のアントシアニンもたっぷり含まれています。

続きまして、「肩こり対策」について併せてご紹介します。
厚生労働省の調査によると、女性が自覚する健康問題のトップは「肩こり」だそうです。
この「肩こり」、実は首の周りの筋肉が過度に緊張し、
血行不良が起こって自覚されるもの。
ということは、血行をよくしてあげると、改善することができます。
血行不良の要因は、「冷え」なので、まずは身体を温めることが大切です。
では、身体の内側から温める方法を紹介します。

1.湯船に浸かっての入浴
  血行促進効果の高いゲルマニウム、ハーブ、塩などを配合した入浴剤を
  利用するのもお薦めです。
2.お茶やコーヒーの代わりに「しょうが湯」をのむ。
  しょうがには身体を温める効果があり、辛味も控えめなので飲みやすいです。
  お湯を注げばすぐ飲める粉末タイプが便利です。
3.正しい姿勢をとる。
  マッサージや体操でこりをほぐすのもいいのですが、
  一番の解決策は姿勢を正しくすることだそうです。
  あごを引いて、背筋をのばし、お腹を引っ込めて座るのが正しい姿勢です。
  
そうすると、首への負担が軽減されるだけではなく、腹筋と背筋を十分活用することになるので、血行が促進されて代謝が上がり、体温も上昇してきます。こりの原因を多方面から取り除けるわけです。
  
オフィスなどで長時間座りっぱなしの人は、正しい姿勢をとりやすいように
イスの背との間に、クッションなどを挟むのもお薦めなんだそうです。

いかがでしたでしょうか。
ちょっとした心がけで「肩こり」や「目の疲れ」などを少しでも解消しましょう!

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